Unityで神になる本第4章_iTweenをまずは試してみる


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引き続きUnityで神になる本を読んでる

Tag: unity | ぬわーーーーーーー!!!

第4章のiTweenを試すところ、いきなりスクリプトだけでてきて何かわからないので簡単なやつを試してみる

iTween試してみる

  • 第4章でiTweenの話でてくるけどなんかsampleのスタートがちょっとよくわからなかったので簡単なのから試してみる
  • UnityのiTweenを試してみる その1 Move系 - Qiita
  • とりあえずAsset Storeから iTweenをimportしてみた
  • Assetが追加された、このままでもつかえるのか?
    • できた、便利だなぁ
    • Pluginsフォルダに格納されてるみたいだが、これは特殊フォルダ扱いらしい
    • 特殊フォルダーとスクリプトのコンパイル順 - Unity マニュアル
    • ので、コンパイル順とか影響与えるしいろいろあるみたいだが、とりあえずPlugins内のスクリプトは直接呼び出せるっぽい
    • 調べたら反対に、Plugins内のスクリプトから本体側のスクリプト呼び出しはできないのかもしれないがそれはまた別の機会に
  • iTween.MoveTo(gameObject, iTween.Hash("x", 5f)); をいじって遊んでみよう、とりあえず値をRandomにして繰り返しやってみる
  • 下記な感じ, Unityで神になる本 第二章 TofuGenerator | ぬわーーーーーーー!!!InvokeRepeatingを基盤にしてみた


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using System.Collections;
using System.Collections.Generic;
using UnityEngine;
public class iTweenTestForCube : MonoBehaviour
{
int moveCount = 0;
// Start is called before the first frame update
void Start()
{
// iTween.MoveTo(gameObject, iTween.Hash("x", 5f));
InvokeRepeating("MoveRepeating", 2.0f, 1.0f);
}
// Update is called once per frame
void Update()
{
}
void MoveRepeating() {
moveCount++;
int px = Random.Range(-5, 5);
int pz = Random.Range(-5, 5);
if (moveCount < 10){
iTween.MoveTo(gameObject, iTween.Hash("x", px, "z", pz));
} else {
iTween.MoveTo(gameObject, iTween.Hash("x", 0f, "y", 5f, "z", 0f));
CancelInvoke();
}
}
}



  • 開始2秒後からCubeが動き出して、1秒ごとに場所がランダムに移動して、10回繰り返す
  • 10回目は x:0, x:5, z:0 のポジションになるようにif elseでやってみている
  • Prefab化してやると、それぞれがランダムで動き出す複数のCubeとかもできるみたい

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